【2026年1月 トレード履歴】

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◆ 2026年1月27日 火曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

5分足パーフェクトオーダー↓で戻り売りを狙った。

★ イグジットポイント

朝にマイナススワップを支払うことに嫌悪感があり

決済を行った。

【5分足チャート】

 

◆ 2026年1月26日 月曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

5分足チャートでのパーフェクトオーダー↓の戻り売りを行った。

長く保有する気持ちは薄かったので短期で決済をする予定で行った。

★ イグジットポイント

東京市場の前場が終わり、戻ってきた時に利確とした。

改めて売り・ショートエントリーを行うこととした。

【5分足チャート】

◆ 2026年1月23日 金曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

夜中であったが、1分足パーフェクトオーダー↓からの短期トレードを行った。

深夜帯であったので、早めに利確を心がけた。

★ イグジットポイント

逆指値を徐々に近づけて約定されたところで決済となった。

【1分足チャート】

 

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

5分足パーフェクトオーダー↑であったので

日銀の会見前であったが、買い・ロングエントリーを行った。

ジリ上げであったので逆指値を徐々に切り上げて

利益を得られるようにした。

★ イグジットポイント

植田総裁の会見10分後に急落となった。

レートチェックとの見方が強かったが、

逆指値に引っかかり、約定となった。

【5分足チャート】

Screenshot

 

◆ 2026年1月22日 木曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

今まではっきりしないチャートであったが、

朝から狙える形と考え、買い・ロングエントリーを行った。

5分足ではパーフェクトオーダー↑となる。

★ イグジットポイント

東京市場での利確のタイミングを考え早々に利確を行った。

欧州市場で改めてのエントリーを視野に入れた。

【5分足チャート】

 

◆ 2026年1月15日 木曜日

【EUR/USD】

★ エントリーポイント

5分足パーフェクトオーダー↓を狙ったが、

若干早かったようであった。

もう少し待っても良かったなぁという反省点となった。

★ イグジットポイント

1HCの節目に遭遇した。

早々にキリ番を超えたので切っておけば、もう少し早いタイミングで終わらせられた。

【5分足チャート】

 

◆ 2026年1月14日 水曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

4HCの閉じるタイミングと判断して

5分足下降ダウ形成の可能性の高いところで

売り・ショートエントリーを行った。

★ イグジットポイント

本来の流れからは逆張りとなるので

利益が積み上がってきたところで決済を行った。

日足トレンドラインまでの道のりが必要であれば、

改めてのエントリーと考えた。

【5分足チャート】

 

◆ 2026年1月13日 火曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

5分足の押し目買いを行った。

若干、遅めであったので、早々に利確した。

★ イグジットポイント

キリ番からの利確ラッシュと考え、利確を行った。

【5分足チャート】

 

◆ 2026年1月8日 水曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

日足の移動平均線はパーフェクトオーダーとなり

日足トレンドラインまで戻ってきたので

1HCのボトムからの買い・ロングエントリーを行った。

★ イグジットポイント

157.29が節目と考えていたので

東京前場の時間帯で157.14へ逆指値を移行させて約定となった。

まぁまぁの出来と見ている。

【5分足チャート】

 

◆ 2026年1月6日 火曜日

【USD/JPY】

★ エントリーポイント

日足トレンドラインまで下降してきており

1HCの節目と捉えて、上昇ダウに転換したところからの

買い・ロングエントリーを行った。

★ イグジットポイント

利確のタイミングを一度逃したので

損切りラインを建値に移行して

157.0を目標として待つこととした。

ポジション保有が長かったのが反省点となる。

追っかけポジションは建値約定となった。

【15分足チャート】