夢への軌跡_ドラマの登場人物で学ぶエニアグラム

20170320_【ドラマの登場人物で学ぶエニアグラム】

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【ドラマの登場人物で学ぶエニアグラム】

 

昨日が最終回ということで、必見であった

ドラマ 『A LIFE ~愛しき人~』の

登場人物を試しに分析してみました。

 

最終回の結末から言うと、

シリーズ化の様相が見え隠れする

ような雰囲気でした。

分析者は、3人程度です。

理解不能な人物が多く、

私の実力は

『まだまだだなぁ』と感じました。

 

さて、ということで今日のお題は

【ドラマの登場人物で学ぶエニアグラム】

です。

 

木村拓哉扮する 沖田一光(おきたかずあき)

柄本明扮する 壇上虎之介(だんじょうとらのすけ)

松山ケンイチ扮する 井川颯太(いがわそうた)

の3人はわかりやすいかなぁと思います。

 

  • まずは院長先生の檀上虎之介はタイプ8

親分肌で白黒はっきり付けます。

ルール違反は解任。

しっかりとした温情を持ち、

リーダーシップを発揮するという

このタイプは、正論でまっすく進む時には

誰もが慕ってついてきます。

ウイングは7ですね。

ビジョンを持ったリーダーシップを発揮します。

 

  • 井川颯太はタイプ7

気分爽快な明るさで盛り上げて

自分の考えの下、楽しさを追求しています。

わけ隔てのない交流で自分をアピール

していますね。

ウイングは6ですね。

ちょっと心配性の部分が出ていて

柴田さんへのアプローチに躊躇している

雰囲気が見えます。

 

  • 沖田一光はタイプ5

研究熱心で実直な人間性であり、

しっかりと研究して前進します。

通例ではない手術を探求するのも

一つの現れですね。

創造性をしっかりと保有しているので

ウイングは4です。

芸術家思考があり、感情的になるので

不健全の場合には、感情論で攻めますね。

三条さんに器械出しを依頼していた時の

要求がそれに当たります。

その後の復活はさすがだと思います。

 

  • 悩んだ結果の檀上壮太もコメントします。

タイプは4、ウイング3です。

こちらも芸術家思考となり、

自分を理解してくれないという状況で

不健全になるとぼやき始めます。

酒を浴びて、憂さを晴らしていましたね。

「理解してから理解される」

という鉄則があるのですが、

「理解されたい」という気持ちが先に

出てしまいますね。

 

このように観察すると

対人関係に困らなくて良いですね。

いろいろと勉強になります。

 

最終回の内容としては、

過去の恋愛解消、夫婦円満、

病院経営復活、半人前は海外へ

という次のステップにそれぞれ

飛び立ちました。

 

ハッピーエンドで何よりですね。

90年代の月9のような終わり方で

違和感がないです。(笑)

 

 

今を悔いなく。常に100%で。

今日も一日、頑張っていきましょう。

ついてる!ついてる!ついてる!感謝です。

 

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決断するということは、引き返さずに前進あるのみです。

 

毎日が成長であり、

昨日の自分より今日の自分が成長しているはずなのです。

 

常に前に。

ついてる!ついてる!ついてる!感謝です。

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福山 紫生(Syo Fukuyama)

 

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投稿者: fukuyama-syo

はじめまして 福山紫生と申します。 千葉県松戸市生まれで 幼少期は東京都立川市で育ちました。 中学時代はサッカー部でした。 ポジションはスウィーパーという ゴールキーパー前の掃除人でした。 当時の体は170cm、80kgという サッカーにはふさわしくない体形をしており、 試合中、相手にけがをさせてしまい 救急車を呼んだこともありました。 チームメートからは「重戦車」とも呼ばれていました。 高校時代は一変し、帰宅部となり 受験勉強に勤しみました。 毎日のスケジュールをしっかりと立て 当時、テレビを見るという悪い癖を克服するために 帰宅後、18時から22時までの4時間を睡眠時間とし ゴールデンタイムにテレビをつけることもなくなりました。 22時から夕食、23時から明け方まで勉強をし、 オールナイトニッポンというラジオ番組が友達になりました。 無事、高校3年11月で早稲田大学の推薦をもらい その後は、自動車、オートバイなどの運転資格免許をとり 親の車を乗り回して、遊んでいました。 大学時代は、ミーハーサークルに所属し テニスやスキー、アルバイトに勤しみ、 勉強については、それほど、力を入れていませんでした。 早稲田大学を卒業後 株式会社ダイエーへ入社し、2年で退社しました。 ここにいても「自分らしさを出すことはできない」と 思ったからです。 その後、運送業を行い、体調を崩し、6年で廃業しました。 そして、医療器械の国内輸入商社へ入社しました。 国内医療機器の販売を行う際の2年目に ナポレオンヒルプログラムを学び、 成績優秀者として、表彰されたこともありました。 自分は順風満帆の会社員生活を送っていたと思っていました。 しかしながら、考え方が大きく変化したのは 2002年に子供が誕生したときです。 誕生時、未熟児、且つ様々な病気をもって 生まれてきた娘は3か月の入院後、退院してきました。 その間、仕事が手につかず、お休みがちになっていましたが、 会社からは「君の代わりはたくさんいる。」と告げられました。 このとき、自らが会社に貢献していないと、 「いらない」と言われてしまうんだなぁと感じました。 娘は完全治癒では、ありませんでしたが、 世話を嫁に任せ、私は日常業務に勤しみました。 娘は10年間後遺症は出ませんでしたが、 2012年に後遺症が発生し、現在も通院治療を行っています。 その後遺症が障害となり、苦しむ中、 父親としては、時間とお金のかかる 娘の治療に専念したいという思いから 挑戦し続けています。 2011年に国内商社から外資系商社へ転職し、 そして、現在に至ります。

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